四半期報告書-第49期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の影響について)
前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響に関する仮定について重要な変更はありません。
(法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正)
当社は、2020年8月1日付で資本金を100百万円に減資したことにより、法人事業税の外形標準課税が不適用となりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率を2020年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消すると見込まれる一時差異等について30.6%から34.1%に変更しております。
この税率変更により、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が82百万円増加し、当第2四半期連結累計期間の法人税等調整額は、82百万円増加しております。
(新型コロナウイルス感染症の影響について)
前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響に関する仮定について重要な変更はありません。
(法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正)
当社は、2020年8月1日付で資本金を100百万円に減資したことにより、法人事業税の外形標準課税が不適用となりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率を2020年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消すると見込まれる一時差異等について30.6%から34.1%に変更しております。
この税率変更により、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が82百万円増加し、当第2四半期連結累計期間の法人税等調整額は、82百万円増加しております。