ソレキア(9867)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2012年3月31日
- 9923万
- 2013年3月31日 +112.21%
- 2億1058万
- 2014年3月31日 -60.8%
- 8255万
- 2015年3月31日 +34.34%
- 1億1090万
- 2016年3月31日 -8.62%
- 1億134万
- 2017年3月31日 +48.49%
- 1億5048万
- 2018年3月31日 +22.53%
- 1億8439万
- 2019年3月31日 -17.87%
- 1億5143万
- 2020年3月31日 +42.07%
- 2億1514万
- 2021年3月31日 +38.48%
- 2億9793万
- 2022年3月31日 +32.03%
- 3億9337万
- 2023年3月31日 +18.29%
- 4億6533万
- 2024年3月31日 +4.18%
- 4億8478万
- 2025年3月31日 -14.73%
- 4億1339万
- 2026年3月31日 +33.62%
- 5億5237万
個別
- 2012年3月31日
- 9923万
- 2013年3月31日 +112.21%
- 2億1058万
- 2014年3月31日 -60.8%
- 8255万
- 2015年3月31日 +34.34%
- 1億1090万
- 2016年3月31日 -8.62%
- 1億134万
- 2017年3月31日 +48.49%
- 1億5048万
- 2018年3月31日 +22.53%
- 1億8439万
- 2019年3月31日 -17.87%
- 1億5143万
- 2020年3月31日 +42.07%
- 2億1514万
- 2021年3月31日 +38.48%
- 2億9793万
- 2022年3月31日 +32.03%
- 3億9337万
- 2023年3月31日 +18.29%
- 4億6533万
- 2024年3月31日 +4.18%
- 4億8478万
- 2025年3月31日 -14.73%
- 4億1339万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、前連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。前連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2025/06/27 16:06
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 5,273千円 -千円 電子記録債権 7,316 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態の分析2025/06/27 16:06
当連結会計年度末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、23億22百万円増加し、222億75百万円となりました。この主な要因は、商品が2億90百万円、電子記録債権が71百万円、敷金及び保証金が55百万円、繰延税金資産が50百万円減少した一方、売掛金が16億80百万円、現金及び預金が10億40百万円増加するなど、流動資産が23億22百万円増加したことによるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ、12億65百万円増加し、111億64百万円となりました。その主な要因は、短期借入金が2億50百万円、退職給付に係る負債が1億80百万円減少した一方、支払手形及び買掛金が14億25百万円、未払法人税等が96百万円増加するなど、流動負債が14億45百万円増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びリスク並びに管理体制2025/06/27 16:06
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、資金関係規程及び営業管理関係規程に従い与信管理および期日管理を行っております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、原則として先物為替予約を利用してヘッジする方針としております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクおよび発行体の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、業務上の関係を有する企業の株式については、定期的に時価や取引先企業の財政状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。