9867 ソレキア

9867
2026/07/30
時価
87億円
PER 予
6.28倍
2010年以降
赤字-257.92倍
(2010-2026年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.17-3.06倍
(2010-2026年)
配当 予
0.69%
ROE 予
10.84%
ROA 予
5.75%
資料
Link
CSV,JSON

ソレキア(9867)の売上高 - 東日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
47億2381万
2013年6月30日 -80.39%
9億2635万
2013年9月30日 +141.11%
22億3351万
2013年12月31日 +49.83%
33億4658万
2014年3月31日 +51.88%
50億8289万
2014年6月30日 -81.95%
9億1735万
2014年9月30日 +137.24%
21億7629万
2014年12月31日 +36.32%
29億6664万
2015年3月31日 +54.25%
45億7615万
2015年6月30日 -84.38%
7億1486万
2015年9月30日 +193.3%
20億9671万
2015年12月31日 +46.17%
30億6481万
2016年3月31日 +43.5%
43億9810万
2016年6月30日 -80.45%
8億5970万
2016年9月30日 +138.29%
20億4863万
2016年12月31日 +40.74%
28億8331万
2017年3月31日 +50.77%
43億4726万
2017年6月30日 -78.15%
9億4985万
2017年9月30日 +116.13%
20億5296万
2017年12月31日 +55.1%
31億8421万
2018年3月31日 +44.32%
45億9550万
2018年6月30日 -80.74%
8億8520万
2018年9月30日 +153.94%
22億4783万
2018年12月31日 +42.26%
31億9788万
2019年3月31日 +49.12%
47億6859万
2019年6月30日 -78.32%
10億3397万
2019年9月30日 +158.56%
26億7349万
2019年12月31日 +49.71%
40億237万
2020年3月31日 +51.19%
60億5136万
2020年6月30日 -84.39%
9億4457万
2020年9月30日 +143.48%
22億9981万
2020年12月31日 +41.18%
32億4680万
2021年3月31日 +67.6%
54億4157万
2021年6月30日 -82.92%
9億2931万
2021年9月30日 +159.8%
24億1436万
2021年12月31日 +41.3%
34億1145万
2022年3月31日 +52.51%
52億284万
2022年6月30日 -76.4%
12億2768万
2022年9月30日 +138.97%
29億3377万
2022年12月31日 +34.05%
39億3262万
2023年3月31日 +48.1%
58億2408万
2023年6月30日 -85.67%
8億3483万
2023年9月30日 +177.91%
23億2008万
2023年12月31日 +74.53%
40億4921万
2024年3月31日 +41.87%
57億4455万
2024年9月30日 -52.04%
27億5485万
2025年3月31日 +137.2%
65億3438万
2025年9月30日 -39.27%
39億6810万
2026年3月31日 +103.91%
80億9116万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)14,070,65330,381,506
税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円)965,3522,649,716
2026/06/25 13:13
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、システム・ソリューションならびにサービス開発部門、全国戦略推進支援部門の2つの部門を核に地域別販売のセグメントを構成しており、「首都圏」、「東日本」および「西日本」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 13:13
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、記載を省略しております。
2026/06/25 13:13
#4 事業の内容
東日本
東日本は、首都圏を除く東日本に位置する支店および拠点で構成され、主な商品は、システムインテグレーションなどのITソリューションならびにマネジメント・サービスおよびフィールドサービスなどのサービスであり、当社が販売・サービスの提供を行っております。
西日本
2026/06/25 13:13
#5 事業等のリスク
当社グループは、富士通株式会社、富士通Japan株式会社ならびにエフサステクノロジーズ株式会社との取引の割合が大きく、その状況は次のとおりであります。なお、当社と富士通株式会社、富士通Japan株式会社ならびにエフサステクノロジーズ株式会社との間には取引基本契約等が締結されており、取引関係については安定したものとなっております。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
金額(千円)割合(%)金額(千円)割合(%)
富士通株式会社への売上高2,490,9778.91,819,6626.0
富士通株式会社からの仕入高2,175,46312.61,331,4357.0
(2)為替相場の変動について
当社グループは、通貨変動に対するリスクヘッジとして、為替予約等により短期的な為替の変動による影響を最小限に止める努力をしておりますが、短期および中長期の予測を超えた為替変動により、当社グループの業績、財政状態に影響をおよぼす可能性があります。
2026/06/25 13:13
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 13:13
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、情報・通信システム関連商品の販売、ソフトウェアの開発およびこれらに係るサービスの提供という事業を営んでおり、主に国内を市場とし、首都圏、東日本、西日本の各地域ごとに商談を推進し、商品の販売、開発、サービスの提供という事業活動を展開しております。
当社は、システム・ソリューションならびにサービス開発部門、全国戦略推進支援部門の2つの部門を核に地域別販売のセグメントを構成しており、「首都圏」、「東日本」および「西日本」の3つを報告セグメントとしております。
2026/06/25 13:13
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計28,031,13930,294,892
「その他」の区分の売上高277,584485,320
セグメント間取引消去△283,550△398,705
連結財務諸表の売上高28,025,17230,381,506
(単位:千円)
2026/06/25 13:13
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 13:13
#10 従業員の状況(連結)
① 連結会社の状況
2026年3月31日現在
首都圏337
東日本162
西日本108
(注)1.従業員数は就業人員であります。
2.その他として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門及び連結子会社に所属しているものであります。
2026/06/25 13:13
#11 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1983年4月当社入社
2009年4月当社長野支社営業統括部長兼長野支社営業統括部諏訪支店長
2016年6月当社東日本支社長兼第一営業統括部長
2018年6月当社取締役就任
2026/06/25 13:13
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは総資産・自己資本・売上高に対する利益率を重視して効率的に経営することが重要と考えており、特に経営指標として「ROE」(自己資本当期純利益率)・「売上高営業利益率」などを重視して、経営上の意思決定を行っております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2026/06/25 13:13
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境のもと、当社グループは従業員参加による活性化委員会の活動を中心とした経費の削減、原価低減に取り組むとともに、協業パートナーと共創を深めながら、既存ビジネスの深耕と新規顧客の開拓、新たなデジタルビジネスとソリューション・サービスの創出を図り、積極的な受注拡大に努めました。
コンポーネント・デバイス・ソリューション分野では、医療機器、産業機器および車載関連市場において需要が回復し、売上高は増加となりました。
ITソリューション・サービス分野では、デジタル技術を活用して事業の競争力と効率の向上を図るデジタル化へのニーズが高まり、基幹系システムの更新需要やクラウド移行を取り込むことにより、民需、社会公共、ヘルスケアの各分野における商談が好調に推移するとともに、前年度に引き続きWindows10のサポート終了に伴うクライアント環境の更新需要もあり、売上高は増加しました。
2026/06/25 13:13
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 13:13

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。