ソレキア(9867)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 西日本の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億1884万
- 2014年3月31日 +18.68%
- 2億5972万
- 2015年3月31日 -21.06%
- 2億502万
- 2016年3月31日 -55.69%
- 9084万
- 2017年3月31日 +18.48%
- 1億762万
- 2018年3月31日 +122.88%
- 2億3988万
- 2019年3月31日 +8.12%
- 2億5935万
- 2020年3月31日 +33.15%
- 3億4532万
- 2021年3月31日 -33.19%
- 2億3072万
- 2022年3月31日 -29.88%
- 1億6177万
- 2023年3月31日 +36.35%
- 2億2057万
- 2024年3月31日 +67.59%
- 3億6965万
- 2025年3月31日 +1%
- 3億7335万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/27 16:06
当社は、情報・通信システム関連商品の販売、ソフトウェアの開発およびこれらに係るサービスの提供という事業を営んでおり、主に国内を市場とし、首都圏、東日本、西日本の各地域ごとに商談を推進し、商品の販売、開発、サービスの提供という事業活動を展開しております。
当社は、システム・ソリューションならびにサービス開発部門、全国戦略推進支援部門の2つの部門を核に地域別販売のセグメントを構成しており、「首都圏」、「東日本」および「西日本」の3つを報告セグメントとしております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/06/27 16:06
(注)PHC株式会社メディコム事業部は、2023年4月1日付でウィーメックス株式会社に吸収分割されております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 富士通株式会社 2,758,145 首都圏、東日本、西日本 ウィーメックス株式会社 3,333,832 首都圏 - #3 事業の内容
- 西日本2025/06/27 16:06
西日本は、西日本に位置する支店および拠点で構成され、主な商品は、電子デバイス、半導体などのコンポーネント・デバイス・ソリューション、システムインテグレーションなどのITソリューションならびにマネジメント・サービスおよびフィールドサービスなどのサービスであり、当社が販売・サービスの提供を行っております。
その他 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/27 16:06
(注)1.従業員数は就業人員であります。2025年3月31日現在 東日本 166 西日本 105 その他 107
2.その他として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門及び連結子会社に所属しているものであります。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/27 16:06
1982年4月 富士通株式会社入社 2015年4月 株式会社富士通マーケティング(現、富士通Japan株式会社)執行役員ビジネスパートナー本部長 2018年4月 同社上席執行役員西日本ブロック長 2019年4月 当社入社 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面につきましては、システムエンジニアリングサービスの採算性の低下や原価率および販売費の増加により、営業利益は5億34百万円(前年同期比0.9%減)となりました。2025/06/27 16:06
「西日本」は、民需での基幹システム更新、自治体・文教向けの大型商談の獲得もあり、サーバ、パソコン等の情報通信機器やシステムエンジニアリングサービスが増収となったことから、売上高は60億46百万円(前年同期比15.0%増)となりました。
損益面につきましては、システムエンジニアリングサービスの採算性の低下と販売費の増加により、営業利益は3億73百万円(前年同期比1.0%増)となりました。