当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億1364万
- 2014年3月31日 +35.35%
- 2億8916万
個別
- 2013年3月31日
- 1億9662万
- 2014年3月31日 +55.67%
- 3億608万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 15:33
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △10.60 16.69 △8.16 35.17 - #2 業績等の概要
- 経営基盤の強化については、老朽化した自社ビルを防災・セキュリティ対策を充実させた新本社に建て替えた他、業務プロセスの改善や効率化を図るための新基幹システムを稼働させました。また、不採算プロジェクト撲滅に向けた品質管理の徹底をはじめ、引き続き情報セキュリティ、内部統制に関する活動の強化も図りました。さらに、多様な人財の活用促進を図るための人事制度の見直しや資格取得、提案力向上などの人財育成にも取り組みました。2014/06/27 15:33
当社グループの当連結会計年度の業績につきましては、コンポーネント・デバイスは需要の低迷と競争環境の激化から減収となりましたが、新たに開拓した組込みビジネスによりパソコン、サーバの売上が増加し、また公共団体・文教、医療機関向けの情報機器、マネージドサービスの増大に、有力OSのサポート終了や消費増税を控えた駆け込み需要も加わり、売上高は225億92百万円(前年同期比16.7%増)となりました。損益面におきましては、売上高の増加により営業利益は6億12百万円(前年同期比137.4%増)となり、経常利益は6億54百万円(前年同期比106.1%増)、当期純利益は2億89百万円(前年同期比35.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 15:33
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経営成績は、コンポーネント・デバイスは需要の低迷と競争環境の激化から減収となりましたが、新たに開拓した組込みビジネスによりパソコン、サーバの売上が増加し、また公共団体・文教、医療機関向けの情報機器、マネージドサービスの増大に、有力OSのサポート終了や消費増税を控えた駆け込み需要も加わり、売上高は225億92百万円(前期比16.7%増)となりました。2014/06/27 15:33
損益面におきましては、売上高の増加により営業利益は6億12百万円(前期比137.4%増)となり、経常利益は6億54百万円(前期比106.1%増)、当期純利益は2億89百万円(前期比35.4%増)となりました。
(3)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 15:33
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 605.64円 673.81円 1株当たり当期純利益金額 22.62円 31.99円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。