- 9867
- 2026/09/11
- 時価
- 90億円
- PER 予
- 6.52倍
- 2010年以降
- 赤字-257.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.17-3.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.67%
- ROE 予
- 10.7%
- ROA 予
- 6.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2015年3月31日
- 1億3535万
- 2016年3月31日 -45.06%
- 7436万
個別
- 2015年3月31日
- 1億3535万
- 2016年3月31日 -45.06%
- 7436万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品 移動平均法による原価法2016/06/29 15:23
仕掛品 個別法による原価法
なお、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②たな卸資産2016/06/29 15:23
当社グループは、たな卸資産につきまして、収益性の低下および相当の期間を経過しているたな卸資産は一定額を評価損として計上しております。また、損失が見込まれる仕掛品については見積り額にて受注損失引当金を計上しております。
当連結会計年度末におきましては、「第3のプラットフォーム」と言われるクラウド、モビリティ、ビッグデータ、ソーシャル技術の成長を前提に、本格的なクラウドファースト、IoT(モノのインターネット)、環境・エネルギー・スマートコミュニティ関連分野への対応を強化するなど、新しいソリューションならびにサービスの分野への積極的な取り組み、産業機器向けコンポーネント、医療用組込みサーバや医療用パッケージソフトウェアなどが堅調に推移しましたが、自動車用半導体需要の低迷、パソコンや情報・周辺機器が買い替えサイクルの長期化などに伴い、たな卸資産は7億48百万円(前期比23.9%減)と減少しております。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 商品 主として移動平均法による原価法2016/06/29 15:23
仕掛品 個別法による原価法
なお、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。