営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -1億3750万
- 2018年6月30日 -28.08%
- -1億7612万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/08/10 15:32
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △17,550 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △137,509
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/08/10 15:32
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △41,030 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △176,123 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「東日本」は、自治体向けシステムの更新需要の減少による情報通信機器の売上減やフィールドサービス、システムソリューションも減少したことから、売上高は8億85百万円(前年同期比6.8%減)となりました。2018/08/10 15:32
損益面につきましては、売上高の減少とシステムエンジニア、フィールドサービスの採算悪化により、営業損失は12百万円(前年同期は22百万円の営業利益)となりました。
「西日本」は、公共、製造業向けのシステム開発やサーバ導入商談によりシステムエンジニアリングサービス、情報通信機器の売上が増加したことから、売上高は8億57百万円(前年同期比9.4%増)となりました。