営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 160万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 1億9769万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/02/08 15:16
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △156,947 四半期連結損益計算書の営業利益 1,603
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/02/08 15:16
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益 金額 全社費用(注) △166,176 四半期連結損益計算書の営業利益 197,694 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上高は、電子デバイスが減少となりましたが、公共、文教向け情報通信機器のほか一般事業会社のシステム更新も堅調に推移し、システムエンジニアリングサービスやフィールドサービスも増収となり、141億26百万円(前年同期比2.4%増)となりました。2019/02/08 15:16
損益面につきましては、売上高の増加とシステムエンジニアリングサービスや個別商談の採算向上により、営業利益1億97百万円(前年同期は1百万円の営業利益)、経常利益2億19百万円(前年同期は13百万円の経常利益)となりました。前年同期には投資有価証券売却益(特別利益)の計上がありましたが、当第3四半期連結累計期間では特別利益の計上がなかったことから親会社株主に帰属する四半期純利益は1億17百万円(前年同期比2.2%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。