純資産
連結
- 2018年3月31日
- 61億4672万
- 2019年3月31日 +5.84%
- 65億541万
- 2020年3月31日 +9.2%
- 71億394万
個別
- 2018年3月31日
- 61億4652万
- 2019年3月31日 +5.57%
- 64億8871万
- 2020年3月31日 +9.18%
- 70億8441万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/26 14:52
決算日前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ、5億94百万円増加し、81億32百万円となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が3億49百万円、未払法人税等が73百万円増加したことなどによるものであります。2020/06/26 14:52
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、5億98百万円増加し、71億3百万円となりました。その主な要因は、利益剰余金が6億20百万円増加したことによる純資産の増加によるものであります。以上の結果、自己資本比率は46.6%(前連結会計年度末は46.3%)、自己資本当期純利益率は9.8%(前連結会計年度は7.5%)となりました。
b.経営成績の分析 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/26 14:52
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/26 14:52 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/06/26 14:52
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/26 14:52
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 7,524.28円 8,217.67円 1株当たり当期純利益金額 546.53円 767.69円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。