営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 3億1246万
- 2021年9月30日 -12.56%
- 2億7323万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/11/10 15:33
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △13,750 四半期連結損益計算書の営業利益 312,463
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2021/11/10 15:33
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1億20百万円、売上原価は1億4百万円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は16百万円、それぞれ減少しております。
また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2021/11/10 15:33
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △105,690 四半期連結損益計算書の営業利益 273,232 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループの第2四半期連結累計期間の売上高は、フィールドサービスが減収となりましたが、電子デバイスやサーバ、ソフトウェア商品等の情報通信機器、システムエンジニアリングサービスが増収となったことから、104億56百万円(前年同期は96億44百万円)となりました。2021/11/10 15:33
損益面につきましては、売上構成の変化により原価率が上昇し、営業利益2億73百万円(前年同期は3億12百万円)、経常利益2億78百万円(前年同期は3億24百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1億78百万円(前年同期は2億11百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。