加藤産業(9869)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年9月30日
- 48億7500万
- 2015年9月30日 +7.24%
- 52億2800万
- 2016年9月30日 +0.11%
- 52億3400万
- 2017年9月30日 +1.17%
- 52億9500万
- 2018年9月30日 +1%
- 53億4800万
- 2019年9月30日 -0.9%
- 53億
- 2020年9月30日 +0.83%
- 53億4400万
- 2021年9月30日 +0.26%
- 53億5800万
- 2022年9月30日 +0.21%
- 53億6900万
- 2023年9月30日 +1.56%
- 54億5300万
- 2024年9月30日 +0.94%
- 55億400万
- 2025年9月30日 -7.1%
- 51億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (ハ) 小規模企業等における簡便法の採用2025/12/22 9:36
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/22 9:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 貸倒引当金 211 212 退職給付に係る負債 1,703 1,627 役員退職慰労引当金 89 87
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は確定給付型の制度として企業年金制度(積立型制度)及び退職一時金制度(非積立型制度)に加え、選択制の確定拠出型の企業年金制度に加入しております。なお、企業年金制度には、退職給付信託を設定しております。2025/12/22 9:36
連結子会社については、確定給付型の制度として退職一時金制度(非積立型制度であるが、一部積立型制度となっております)、確定拠出型の企業年金制度及び中小企業退職金共済制度(中退共)等に加入しております。なお、連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く)