ソフトウエア
連結
- 2013年9月30日
- 38億9700万
- 2014年9月30日 -6.52%
- 36億4300万
個別
- 2013年9月30日
- 38億2100万
- 2014年9月30日 -6.31%
- 35億8000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/12/22 9:18
(2) 未経過リース料期末残高相当額前連結会計年度(平成25年9月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 工具、器具及び備品 2 2 - ソフトウエア - - - 合計 5 5 0 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~45年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年9月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 投資不動産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~45年
機械及び装置 17年2014/12/22 9:18 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/12/22 9:18
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 工具、器具及び備品 0 工具、器具及び備品 3 ソフトウエア 0 ソフトウエア - 投資不動産 0 投資不動産 - - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法2014/12/22 9:18
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産