有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結会計期間において、三陽物産㈱の株式を追加取得し、同社及び同社子会社であるエス・エイ・エスジャパン㈱を連結子会社といたしました。これにより前連結会計年度の末日に比べ、「酒類流通事業」のセグメント資産が26,724百万円増加しております。2015/08/14 9:15
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.発生した負ののれん発生益の金額、発生原因2015/08/14 9:15
(1)発生した負ののれん発生益の金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/08/14 9:15
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日至 平成26年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年6月30日) 減価償却費 2,618百万円 2,764百万円 のれんの償却額 - 160 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/08/14 9:15
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 負ののれん発生益・段階取得に係る差損の注記
- ののれん発生益・段階取得に係る差損2015/08/14 9:15
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日 至 平成26年6月30日) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ183億57百万円増加し3,016億53百万円となりました。2015/08/14 9:15
流動資産は主に、有価証券が減少した一方、売上債権並びに現金及び預金が増加したことから、41億94百万円増加し1,962億6百万円となりました。また固定資産は、投資有価証券の取得及び時価評価額の上昇等によるものと、連結範囲の変更によりのれん及び有形固定資産が増加したことから、141億63百万円増加し1,054億46百万円となりました。
流動負債は、主に仕入債務が増加したことから、68億38百万円増加し1,822億54百万円となり、固定負債は、投資有価証券の時価評価額の上昇等により繰延税金負債が増加したことから、20億57百万円増加し145億33百万円となりました。