9869 加藤産業

9869
2026/08/21
時価
2313億円
PER 予
13.95倍
2010年以降
6.66-22.46倍
(2010-2025年)
PBR
1.15倍
2010年以降
0.56-1.32倍
(2010-2025年)
配当 予
2.42%
ROE 予
8.28%
ROA 予
3.07%
資料
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加藤産業(9869)ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2015年3月31日
33億1600万
2015年6月30日 -8.99%
30億1800万
2015年9月30日 -1.33%
29億7800万
2015年12月31日 -12.69%
26億
2016年3月31日 -4.54%
24億8200万
2016年6月30日 -8.34%
22億7500万
2016年9月30日 +43.82%
32億7200万
2016年12月31日 -8.92%
29億8000万
2017年3月31日 +3.42%
30億8200万
2017年6月30日 -8.96%
28億600万
2017年9月30日 -7.09%
26億700万
2017年12月31日 -6.41%
24億4000万
2018年3月31日 +44.55%
35億2700万
2018年6月30日 -11.23%
31億3100万
2018年9月30日 -25.49%
23億3300万
2018年12月31日 -7.07%
21億6800万
2019年3月31日 -27.35%
15億7500万
2019年6月30日 -14.67%
13億4400万
2019年9月30日 -13.76%
11億5900万
2019年12月31日 -11.48%
10億2600万
2020年3月31日 -10.23%
9億2100万
2020年6月30日 -13.9%
7億9300万
2020年9月30日 -11.1%
7億500万
2020年12月31日 +31.21%
9億2500万
2021年3月31日 -10.59%
8億2700万
2021年6月30日 -8.34%
7億5800万
2021年9月30日 +24.41%
9億4300万
2021年12月31日 -9.23%
8億5600万
2022年3月31日 -8.64%
7億8200万
2022年6月30日 -6.78%
7億2900万
2022年9月30日 -7.68%
6億7300万
2022年12月31日 -15.01%
5億7200万
2023年3月31日 -24.65%
4億3100万
2023年6月30日 +234.57%
14億4200万
2023年9月30日 +1.46%
14億6300万
2023年12月31日 +75.19%
25億6300万
2024年3月31日 -21.38%
20億1500万
2024年6月30日 -30.87%
13億9300万
2024年9月30日 +16.08%
16億1700万
2024年12月31日 -12.62%
14億1300万
2025年3月31日 -3.89%
13億5800万
2025年6月30日 -12.74%
11億8500万
2025年9月30日 -8.27%
10億8700万
2025年12月31日 -9.11%
9億8800万
2026年3月31日 -4.55%
9億4300万
2026年6月30日 -9.23%
8億5600万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2023/08/14 10:03
#2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 41百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2023/08/14 10:03
#3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2022年6月30日)当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2023年6月30日)
減価償却費3,381百万円3,384百万円
のれんの償却額289254
2023/08/14 10:03
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/08/14 10:03
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<海外事業>海外事業につきましては、マレーシア・ベトナム・シンガポール・中国国内での食品卸売事業の展開を図っており、既存の海外卸売業としてのベースに加え、日本国内で培ってきた営業力の浸透及び経営管理の定着と、現地企業間でのシナジーの創出を図ってまいりました。
以上の結果、営業収益は、コロナ禍からの経済活動及び市場の回復や為替変動の影響もあり、558億58百万円(前年同四半期比28.5%増)となり、営業利益はのれん償却費の負担減もあり、2億90百万円(前年同四半期は営業損失99百万円)となりました。
<その他>その他の事業につきましては、物流関連事業がその主な内容であり、営業収益は、物量の増加等により81億24百万円(前年同四半期比5.7%増)となり、営業利益は諸経費等の減少により4億39百万円(前年同四半期比25.3%増)となりました。
2023/08/14 10:03

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