有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/14 9:10
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/08/14 9:10
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日至 平成30年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年10月1日至 令和元年6月30日) 減価償却費 2,797百万円 2,763百万円 のれんの償却額 720 647 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/08/14 9:10
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産2019/08/14 9:10
(2) 資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(百万円) シンガポール 事業用資産 のれん 392
当社グループは、事業用資産については各事業拠点単位で、賃貸用資産及び遊休資産については各物件単位で、資産のグルーピングを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業においては、今後の当社グループの成長戦略の一つとして位置づけ、マレーシア・シンガポール・ベトナム・中国国内での食品卸売事業の展開を図っており、日本を含めたアジア地域における食品流通事業の一層の強化を進めてまいりました。2019/08/14 9:10
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期に比べて6.5%増加して7,932億61百万円となり、営業利益は82億20百万円(前年同四半期比7.6%増)、経常利益は96億68百万円(前年同四半期比10.2%増)となりました。しかしながら、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に固定資産売却益を計上したことに加え、当四半期に発生した海外子会社に係るのれんの減損損失等の影響により、前年同四半期に比べて1.8%減少して54億33百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。