有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2020/12/21 9:44 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/12/21 9:44
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産2020/12/21 9:44
(2) 資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(百万円) シンガポール 事業用資産 のれん 392
当社グループは、事業用資産については各事業拠点単位で、賃貸用資産及び遊休資産については各物件単位で、資産のグルーピングを行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/12/21 9:44
前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) のれん償却額 2.0 のれんの減損損失 1.0 その他 △0.3 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <海外事業>海外事業につきましては、マレーシア・シンガポール・ベトナム・中国国内での食品卸売事業の展開を図っており、既存の海外卸売業としてのベースに加え、日本国内で培ってきた営業力の浸透及び経営管理の定着を図ってまいりました。2020/12/21 9:44
以上の結果、売上高は従前の取扱いブランドのうち不採算取引の見直し及び一部ブランドの取引形態の変更に加えて、新型コロナウイルスの影響による事業活動の制限も一部あり389億4百万円(前期比5.7%減)となり、営業利益はのれんの償却負担の影響もあり1億51百万円(前期は営業損失0百万円)となりました。
<その他>その他の事業につきましては、物流関連事業がその主な内容であり、売上高は物量の増加等により136億36百万円(前期比2.3%増)となり、営業利益は諸経費の抑制等により12億61百万円(前期比2.6%増)となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替変動リスクのヘッジについて、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して、為替の相場変動を完全に相殺するものと見込まれるため、ヘッジの有効性の評価は省略しております。また、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2020/12/21 9:44
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 42百万円(概算)2020/12/21 9:44
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。