純資産
連結
- 2016年9月30日
- 1050億3800万
- 2017年9月30日 +8.02%
- 1134億6300万
- 2018年9月30日 +7.55%
- 1220億3500万
個別
- 2016年9月30日
- 963億7200万
- 2017年9月30日 +7.96%
- 1040億4100万
- 2018年9月30日 +7.68%
- 1120億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これにより、負債合計は、2,395億40百万円となり前期に比べ138億46百万円増加いたしました。2018/12/25 9:52
純資産の部については、親会社株主に帰属する当期純利益70億5百万円を計上し、かつ、その他有価証券評価差額金が前期に比べ41億30百万円増加したことから、純資産合計は、1,220億35百万円となり前期に比べ85億72百万円増加いたしました。
なお、1株当たり純資産額は、3,247円75銭となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2018/12/25 9:52
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/12/25 9:52 - #4 配当政策(連結)
- この方針に基づき、当期の期末配当につきましては、当初予想の普通配当1株につき28円とすることとし、すでにお支払いしております中間配当1株につき28円を合わせた年間配当は1株につき56円となりました。2018/12/25 9:52
この結果、当期の配当性向は28.0%、純資産配当率1.9%となりました。
内部留保につきましては、経営基盤のさらなる強化に向けて、物流機能の充実、情報システムの高度化及び新規事業投資等に積極的に活用してまいりたいと存じます。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/12/25 9:52
(注)1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 1株当たり純資産額 3,010円49銭 3,247円75銭 1株当たり当期純利益 185円45銭 191円45銭
1 1株当たり純資産額