純資産
連結
- 2018年9月30日
- 1220億3500万
- 2019年9月30日 -1.75%
- 1199億300万
- 2020年9月30日 +8.06%
- 1295億6300万
個別
- 2018年9月30日
- 1120億3200万
- 2019年9月30日 -1.66%
- 1101億7500万
- 2020年9月30日 +7.79%
- 1187億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これにより、負債合計は、2,391億12百万円となり前期に比べて53億82百万円増加いたしました。2020/12/21 9:44
純資産の部については、親会社株主に帰属する当期純利益90億51百万円を計上し、かつ、その他有価証券評価差額金が前期に比べて27億9百万円増加したこと等により、純資産合計は、1,295億63百万円となり前期に比べて96億60百万円増加いたしました。
なお、1株当たり純資産額は、3,497円82銭となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/12/21 9:44
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/12/21 9:44
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/12/21 9:44 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/12/21 9:44
在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 配当政策(連結)
- この方針に基づき、当期の期末配当につきましては、当初予想の普通配当1株につき33円とすることとし、すでにお支払いしております中間配当1株につき33円を合わせた年間配当は1株につき66円となりました。2020/12/21 9:44
この結果、当期の配当性向は27.7%、純資産配当率2.1%となりました。
内部留保につきましては、経営基盤のさらなる強化に向けて、物流機能の充実、情報システムの高度化及び新規事業投資等に積極的に活用してまいりたいと存じます。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/21 9:44
(注)1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 1株当たり純資産額 3,238円90銭 3,497円82銭 1株当たり当期純利益 199円12銭 253円91銭
1 1株当たり純資産額