- 9869
- 2026/09/18
- 時価
- 2404億円
- PER 予
- 14.5倍
- 2010年以降
- 6.66-22.46倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.56-1.32倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 8.28%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 10億8300万
- 2022年3月31日 -50.14%
- 5億4000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は71,541百万円減少し、営業原価は68,528百万円減少し、販売費及び一般管理費は3,012百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2022/05/13 13:36
収益認識会計基準等を適用したため、当第2四半期連結会計期間末の売掛金は2,267百万円増加し、その他流動資産は同額減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」の一部を「売上債権の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度及び前第2四半期累計期間について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況は、次のとおりであります。2022/05/13 13:36
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは5億40百万円の資金の増加(前年同四半期は10億83百万円の資金の増加)となりました。その主な要因は、売上債権の増加96億17百万円、法人税等の支払額21億円等により資金が減少した一方で、税金等調整前四半期純利益82億64百万円、仕入債務の増加26億27百万円、減価償却費22億45百万円等により資金が増加したことによるものであります。