- 9869
- 2026/10/16
- 時価
- 2362億円
- PER 予
- 14.25倍
- 2010年以降
- 6.66-22.46倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.56-1.32倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.37%
- ROE 予
- 8.28%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 153億8700万
- 2023年9月30日 +20.24%
- 185億100万
個別
- 2022年9月30日
- 131億2600万
- 2023年9月30日 +11.98%
- 146億9900万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (業績連動報酬を与える時期または条件の決定に関する方針を含む)2023/12/25 10:36
業績連動報酬は、企業活動の最終的な成果である各事業年度の連結及び単体の経常利益を業績指標とし、役位別に設定した支給率を乗じて算出した金額に基づき、毎年一定の時期に支給しております。
d.非金銭報酬等の内容及び額の算定方法の決定に関する方針 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外事業におきましては、今後の当社グループの成長戦略の一つとして位置づけ、マレーシア・ベトナム・シンガポール・中国国内での食品卸売事業の展開を図っており、日本を含めたアジア地域における食品流通事業の強化を進めてまいりました。そして、2023年4月にはベトナムの食品卸売会社であるNam Khai Phu Service Trading Production Joint Stock Companyの株式を取得、2023年10月にはシンガポールの食品卸売会社であるTeo Soon Seng Pte.Ltd.の株式を取得して、両社を連結子会社として両国での確固たる卸売業グループとなることを目指し、今後も東南アジアを中心に海外事業全体のさらなる拡大を図ってまいります。2023/12/25 10:36
以上の結果、当連結会計年度における営業収益は、既存得意先を中心とした取引の増大に加えて、外食関連需要の回復による取引の増加もあり、前期に比べて6.2%増加して1兆993億91百万円となり、営業利益は167億31百万円(前期比24.7%増)、経常利益は185億1百万円(前期比20.2%増)となりました。そして、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に固定資産売却益等を計上したこともあり、前期に比べて6.4%増加の120億2百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。