- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、サービス工場における車両整備機器(機械及び装置)及び積載車(車両運搬具)であります。
(イ)無形固定資産
主として、オークション事業に係る基幹業務システム(ソフトウェア)であります。
2014/06/30 9:32- #2 主要な設備の状況
2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。
3.リース資産には、オートオークション松原会場の基幹業務システムプログラムの無形固定資産(40百万円)を含めて表示しております。
4.金額には、消費税等は含まれておりません。
2014/06/30 9:32- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/30 9:32 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」、「長期貸付金の回収による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△13百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△7百万円、「長期貸付金の回収による収入」1百万円、「その他」△7百万円として組み替えております。
2014/06/30 9:32- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産の分析)
当連結会計年度末の総資産は16,436百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,258百万円増加いたしました。流動資産は11,289百万円となり1,939百万円増加いたしました。主な要因は現金及び預金の増加(1,308百万円)、商品及び製品の増加(716百万円)等です。固定資産は5,147百万円となり680百万円減少いたしました。有形固定資産は、4,012百万円となり8百万円増加いたしました。主な要因は土地の減少(319百万円)、建物、構築物、その他の増加(327百万円)等です。無形固定資産は176百万円となり、投資その他の資産についてはその他(長期貸付金)が461百万円、繰延税金資産が436百万円減少した等により958百万円(796百万円減少)となりました。
(負債の分析)
2014/06/30 9:32- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2014/06/30 9:32