純資産
連結
- 2012年3月31日
- 29億
- 2013年3月31日 +36.28%
- 39億5200万
- 2014年3月31日 +37.75%
- 54億4400万
個別
- 2012年3月31日
- 28億8300万
- 2013年3月31日 +36.18%
- 39億2600万
- 2014年3月31日 +37.49%
- 53億9800万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/30 9:32
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (純資産維持)2014/06/30 9:32
平成26年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成25年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
平成26年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成25年3月期末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は10,992百万円となり、前連結会計年度末に比べ232百万円減少いたしました。流動負債は4,333百万円となり290百万円増加いたしました。主な要因は買掛金の増加(387百万円)、1年内返済予定の長期借入金の減少(431百万円)、未払法人税等の増加(226百万円)、未払金の増加(115百万円)等です。固定負債は6,658百万円となり523百万円減少いたしました。主な要因は長期借入金の減少(569百万円)等です。2014/06/30 9:32
(純資産の分析)
当連結会計年度末の純資産は5,444百万円となり1,491百万円増加いたしました。これは主に当期純利益1,466百万円の計上に伴う利益剰余金の増加によるものです。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 9:32
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 109円10銭 189円88銭 1株当たり当期純利益金額 64円38銭 81円45銭