- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額には、棚卸資産の調整額9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△651百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント資産の調整額5,882百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.「販売関連」には新たに設立しました株式会社ビーエムハナテンが含まれております。
2015/12/25 11:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/12/25 11:37
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価格で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/12/25 11:37- #4 業績等の概要
このような状況の中で、当社グループは「自社で販売する車を自社で買い取る」というシンプルな流通構造を充実させるべく、販売網の拡大と更なるアフターメンテナンスの充実に取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高は49,560百万円、営業利益は2,517百万円、経常利益2,414百万円、当期純利益1,510百万円となりました。個別の業績は売上高42,711百万円、営業利益2,233百万円、経常利益2,166百万円、当期純利益1,366百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/12/25 11:37- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高は49,560百万円、営業利益は2,517百万円、経常利益2,414百万円、当期純利益1,510百万円となりました。
販売関連では、サービス工場併設型店3店舗、サービス工場1拠点、買取専門店9店舗を開設し、「自社で販売する車を自社で買い取る」というシンプルな流通構造を充実させるべく、販売網の拡大と更なるアフターメンテナンスの充実に取り組んでまいりました。その結果、当期の自動車販売台数は51,036台となり、売上高48,393百万円、セグメント利益3,308百万円となりました。
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