有価証券報告書-第50期(平成26年4月1日-平成26年9月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取地代家賃」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書おいて、「営業外収益」の「その他」に表示していた15百万円は、「受取地代家賃」2百万円、「その他」12百万円として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「賃貸収入原価」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書おいて、「営業外収益」の「その他」に表示していた10百万円は、「賃貸収入原価」0百万円、「その他」9百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取地代家賃」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書おいて、「営業外収益」の「その他」に表示していた15百万円は、「受取地代家賃」2百万円、「その他」12百万円として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「賃貸収入原価」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書おいて、「営業外収益」の「その他」に表示していた10百万円は、「賃貸収入原価」0百万円、「その他」9百万円として組み替えております。