北恵(9872)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月20日
- 181億7962万
- 2011年5月20日 +8.12%
- 196億5592万
- 2012年5月20日 +6.62%
- 209億5712万
- 2013年5月20日 +7.57%
- 225億4405万
- 2014年5月20日 +11.73%
- 251億8829万
- 2015年5月20日 -8.15%
- 231億3646万
- 2016年5月20日 +7.54%
- 248億8019万
- 2017年5月20日 +10.17%
- 274億992万
- 2018年5月20日 +3.73%
- 284億3368万
- 2019年5月20日 -0.22%
- 283億7010万
- 2020年5月20日 -5.06%
- 269億3552万
- 2021年5月20日 +3.36%
- 278億4127万
個別
- 2022年5月20日
- 299億2847万
- 2023年5月20日 +3.21%
- 308億9000万
- 2024年5月20日 -2.75%
- 300億4142万
- 2025年5月20日 +1.25%
- 304億1675万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/07/04 9:47
(注)建材・木材製品等には、木質建材・非木質建材・合板・木材製品が含まれております。品目別 金額 顧客との契約から生じる収益 30,890,000 外部顧客への売上高 30,890,000
当第2四半期累計期間 (自 2023年11月21日 至 2024年5月20日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、新築住宅市場はもとより、リフォーム・リノベーション市場や非住宅市場などに対して、施工付販売や物流機能を活かし、既存得意先との関係強化と新規取引先の開拓に努めてまいりました。また、工事機能のさらなる充実による工事売上・工事領域の拡大、太陽光発電システム・蓄電池等をはじめとした環境配慮商品やオリジナル商品の拡販などに注力するとともに、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)などを活用し、業務のさらなる効率化を行い、業績の向上に努めてまいりました。2024/07/04 9:47
その結果、当第2四半期累計期間の売上高につきましては、300億41百万円(前年同四半期は308億90百万円)となり、営業利益につきましては、5億2百万円(前年同四半期は4億73百万円)、経常利益につきましては、5億96百万円(前年同四半期は5億73百万円)、四半期純利益につきましては、3億75百万円(前年同四半期は3億90百万円)となりました。なお、前年同四半期は特別利益として投資有価証券売却益37百万円を計上しております。
また、当第2四半期会計期間における財政状態の概況は次のとおりであります。