- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2015/02/20 10:19- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
り、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省
略しております。
2015/02/20 10:19- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べて3億51百万円増加し、117億14百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金並びに電子記録債務の合計3億92百万円の増加によるものです。
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて4億72百万円増加し、99億46百万円となりました。これは主に利益剰余金4億51百万円の増加によるものです。
2015/02/20 10:19- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの……連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2015/02/20 10:19- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年11月20日) | 当連結会計年度(平成26年11月20日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 9,474,268 | 9,946,397 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 9,474,268 | 9,946,397 |
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