- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2018/02/19 10:27- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べて10億89百万円増加し、140億22百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金6億69百万円並びに電子記録債務1億94百万円の増加によるものです。
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて5億70百万円増加し、110億62百万円となりました。これは主に利益剰余金4億12百万円及びその他有価証券評価差額金1億26百万円の増加によるものです。
2018/02/19 10:27- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの……連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2018/02/19 10:27- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成28年11月20日) | 当連結会計年度(平成29年11月20日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 10,491,779 | 11,062,328 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 10,491,779 | 11,062,328 |
2018/02/19 10:27