- 9872
- 2026/09/04
- 時価
- 96億円
- PER 予
- 15.97倍
- 2010年以降
- 5.05-26.73倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.21-0.99倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 3.97%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月20日
- 6億3273万
- 2017年11月20日 +23.29%
- 7億8013万
個別
- 2016年11月20日
- 6億3362万
- 2017年11月20日 +23.1%
- 7億7999万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、地域の優良企業、住宅メーカー、ホームセンターなどの新規取引先開拓の推進や工事機能の充実による外壁工事や住設工事を中心とした工事売上の拡大、新築住宅及びリフォーム需要に対応したキッチン・ユニットバスなどの住宅設備機器やオリジナル商品の販売に注力するとともに、新規市場の開拓や業務のシステム化などに取組み業績の向上に努めてまいりました。2018/02/19 10:27
その結果、当連結会計年度の売上高につきましては、過去最高となる557億4百万円(前年同期は508億27百万円)、営業利益は7億80百万円(前年同期は6億32百万円)、経常利益は8億88百万円(前年同期は7億34百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億42百万円(前年同期は4億18百万円)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/02/19 10:27
当社グループは、収益性を重視するために「売上高総利益率」及び「売上高営業利益率」を、また、企業価値を高めるためにオリジナル商品・施工付販売等の「売上高構成比率」を主な目標数値として企業経営を実施しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 増加の主な要因は、人件費の増加や売上高の増加による運賃の増加によるものです。2018/02/19 10:27
③ 営業利益
当連結会計年度の営業利益は、7億80百万円(前年同期比123.3%)となりました。