営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月20日
- 2億1893万
- 2020年2月20日 -15.69%
- 1億8459万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、地域の有力販売店やビルダー、住宅メーカー、ホームセンターなどの新規取引先開拓の推進や、新築住宅及びリフォーム需要に対応したキッチン・ユニットバスなどの住宅設備機器の販売に加え、オリジナル商品の拡販に注力するとともに、非住宅などの新規市場の開拓や業務のシステム化などに取組み業績の向上に努めてまいりました。2020/04/03 10:09
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高につきましては、138億21百万円(前年同四半期は143億89百万円)となりました。営業利益につきましては、1億84百万円(前年同四半期は2億18百万円)、経常利益につきましては、2億10百万円(前年同四半期は2億50百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、国道拡幅工事にともない発生した当社鳥栖営業所の土地の一部に対する収用補償金1億16百万円を特別利益に計上したことにより、2億12百万円(前年同四半期は1億61百万円)となりました。
また、当第1四半期連結会計期間における財政状態の概況は次のとおりであります。