- 9872
- 2026/09/04
- 時価
- 96億円
- PER 予
- 15.97倍
- 2010年以降
- 5.05-26.73倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.21-0.99倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 3.97%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期会計期間の期首より新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。なお、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。2022/04/05 10:09
この結果、当第1四半期会計期間の売上高は456,491千円、売上原価は372,304千円、営業利益は8,363千円それぞれ減少し、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ9,177千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、既存取引先との関係強化を軸として、ビルダー、住宅メーカー、リフォーム・リノベーション専業店、ホームセンターなどの新規取引先の開拓や、工事機能のさらなる充実により、外壁工事・住設工事などの工事売上の拡大や非住宅市場の開拓を推進するとともに、環境・省エネをテーマとした太陽光発電システムや蓄電池などの住宅設備機器の拡販やオリジナル商品の開発及び販売強化に注力し、業績の向上に努めてまいりました。2022/04/05 10:09
その結果、当第1四半期累計期間の売上高につきましては、145億64百万円となり、営業利益につきましては、1億77百万円、経常利益につきましては、2億26百万円、四半期純利益につきましては、1億44百万円となりました。
また、当第1四半期会計期間における財政状態の概況は次のとおりであります。