営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年5月20日
- 4億1472万
- 2023年5月20日 +14.18%
- 4億7355万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、引き続き地域の有力販売店やビルダー、住宅メーカー、ホームセンター、非住宅分野などをターゲットとして、既存取引先との関係強化と新規取引先の開拓を図ってまいりました。また、工事機能のさらなる充実による外壁工事や住設工事などの工事売上の拡大、環境・省エネをテーマとした住宅設備機器やオリジナル商品の拡販などに注力するとともに、業務の効率化を図り、業績の向上に努めてまいりました。2023/07/04 9:54
その結果、当第2四半期累計期間の売上高につきましては、308億90百万円(前年同四半期は299億28百万円)となり、営業利益につきましては、4億73百万円(前年同四半期は4億14百万円)、経常利益につきましては、5億73百万円(前年同四半期は5億4百万円)、四半期純利益につきましては、3億90百万円(前年同四半期は3億25百万円)となりました。
また、当第2四半期会計期間における財政状態の概況は次のとおりであります。