北恵(9872)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月20日
- 6869万
- 2011年5月20日 +241.19%
- 2億3438万
- 2012年5月20日 +24.33%
- 2億9141万
- 2013年5月20日 +41.97%
- 4億1372万
- 2014年5月20日 +32.99%
- 5億5020万
- 2015年5月20日 -42.43%
- 3億1673万
- 2016年5月20日 -6.27%
- 2億9688万
- 2017年5月20日 +20.51%
- 3億5776万
- 2018年5月20日 +13.92%
- 4億757万
- 2019年5月20日 +11.61%
- 4億5488万
- 2020年5月20日 -31.17%
- 3億1308万
- 2021年5月20日 +34.93%
- 4億2245万
個別
- 2022年5月20日
- 4億1472万
- 2023年5月20日 +14.18%
- 4億7355万
- 2024年5月20日 +6.18%
- 5億283万
- 2025年5月20日 -13.79%
- 4億3349万
- 2026年5月20日 -10.03%
- 3億9000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、新築住宅市場はもとより、リフォーム・リノベーション市場や非住宅市場などに対して、施工付販売や物流機能を活かし、既存得意先との関係強化と新規取引先の開拓に努めてまいりました。また、工事機能のさらなる充実による工事売上・工事領域の拡大、太陽光発電システム・蓄電池等をはじめとした環境配慮商品やオリジナル商品の拡販などに注力するとともに、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)などを活用し、業務のさらなる効率化を行い、業績の向上に努めてまいりました。2024/07/04 9:47
その結果、当第2四半期累計期間の売上高につきましては、300億41百万円(前年同四半期は308億90百万円)となり、営業利益につきましては、5億2百万円(前年同四半期は4億73百万円)、経常利益につきましては、5億96百万円(前年同四半期は5億73百万円)、四半期純利益につきましては、3億75百万円(前年同四半期は3億90百万円)となりました。なお、前年同四半期は特別利益として投資有価証券売却益37百万円を計上しております。
また、当第2四半期会計期間における財政状態の概況は次のとおりであります。