- 9872
- 2026/09/24
- 時価
- 95億円
- PER 予
- 15.78倍
- 2010年以降
- 5.05-26.73倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.21-0.99倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 3.97%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
北恵(9872)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年8月20日
- 7077万
- 2011年8月20日 +401.5%
- 3億5492万
- 2012年8月20日 +11.66%
- 3億9632万
- 2013年8月20日 +49.72%
- 5億9336万
- 2014年8月20日 +18.52%
- 7億325万
- 2015年8月20日 -39.24%
- 4億2729万
- 2016年8月20日 -2.75%
- 4億1555万
- 2017年8月20日 +29.11%
- 5億3653万
- 2018年8月20日 -5.18%
- 5億875万
- 2019年8月20日 +19.52%
- 6億808万
- 2020年8月20日 -36.48%
- 3億8625万
- 2021年8月20日 +54.72%
- 5億9760万
個別
- 2022年8月20日
- 5億9985万
- 2023年8月20日 +15.49%
- 6億9274万
- 2024年8月20日 -2.04%
- 6億7864万
- 2025年8月20日 -26.29%
- 5億20万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、環境や省エネ・創エネに配慮した住宅設備機器の拡販や当社の強みである施工力を非住宅分野への切り口として生かすことにより、既存取引先との関係強化と新規取引先の開拓を図り、売上高の拡大に努めてまいりました。また、当社オリジナル商品については、工期の短縮化が可能かつ廃材処理は梱包材のみとなる商品や、SIAA認証を受けた抗菌・抗ウイルス加工を表面に施したフローリングなど、施工現場での職人不足・環境問題の解消や感染症の蔓延を期に醸成された「より安心できる暮らしの実現」への期待に寄与する商品の開発・販売に努めました。さらに、一般ユーザーの皆様に当社への関心をより高めていただけるよう、インスタグラムの開設やスプロートユニバーサルシリーズのウェブサイトのリニューアルなど、時代の変化に即したリブランディングを図ってまいりました。これらの販売施策とあわせて、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)などを活用し、業務のさらなる効率化を行い、業績の向上に努めてまいりました。2023/10/03 10:14
その結果、当第3四半期累計期間の売上高につきましては、459億67百万円(前年同四半期は451億10百万円)となり、営業利益につきましては、6億92百万円(前年同四半期は5億99百万円)、経常利益につきましては、8億44百万円(前年同四半期は7億32百万円)、四半期純利益につきましては、5億89百万円(前年同四半期は4億68百万円)となりました。
また、当第3四半期会計期間における財政状態の概況は次のとおりであります。