営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年8月20日
- 3億8625万
- 2021年8月20日 +54.72%
- 5億9760万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、既存取引先との関係強化を軸として、ビルダー、住宅メーカー、リフォーム・リノベーション専業店、ホームセンターなどの新規取引先の開拓や、工事機能のさらなる充実により、外壁工事・住設工事などの工事売上の拡大や非住宅市場の開拓を推進するとともに、環境・省エネをテーマとした太陽光発電システムや蓄電池などの住宅設備機器の拡販やオリジナル商品の開発及び販売強化に注力し、業績の向上に努めてまいりました。2021/10/04 10:19
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、421億49百万円(前年同四半期は400億56百万円)となりました。営業利益につきましては、5億97百万円(前年同四半期は3億86百万円)、経常利益につきましては、6億76百万円(前年同四半期は4億79百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、4億32百万円(前年同四半期は3億65百万円)となりました。
なお、前期は、第1四半期に特別利益として収用補償金1億16百万円を計上しております。