営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年5月20日
- 2億9688万
- 2017年5月20日 +20.51%
- 3億5776万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは新規取引先開拓の推進や工事機能の充実を図るとともに、外壁工事や住設工事を中心とした工事売上の拡大、キッチン・ユニットバスなどの住宅設備機器やオリジナル商品の販売などに注力し、業績の向上に努めてまいりました。2017/07/04 13:24
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、堅調な新設住宅着工戸数の推移の影響により274億9百万円(前年同四半期は248億80百万円)となりました。営業利益につきましては、売上高の増加により3億57百万円(前年同四半期は2億96百万円)、経常利益は4億7百万円(前年同四半期は3億47百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億44百万円(前年同四半期は1億98百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析