売上高
個別
- 2024年11月20日
- 612億8600万
- 2025年11月20日 -3.77%
- 589億7700万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/02/18 13:43
(累計期間) 中間会計期間 当事業年度 売上高 (百万円) 30,416 58,977 税引前中間(当期)純利益 (百万円) 525 906 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/02/18 13:43
新建材、住宅設備機器等の建材販売事業(施工付販売含む)並びにこれらの付帯業務における外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/02/18 13:43
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める外部顧客がいないため、記載すべき事項はありません。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/02/18 13:43
(注)建材・木材製品等には、木質建材・非木質建材・合板・木材製品が含まれております。(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 61,286 外部顧客への売上高 61,286
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/02/18 13:43
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2026/02/18 13:43
当社は、収益性を重視するために「売上高総利益率」及び「売上高営業利益率」を、また、企業価値を高めるためにオリジナル商品・施工付販売等の「売上高構成比率」を主な目標数値として企業経営を実施しております。
(4)中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- あわせて、コーポレートガバナンスの一層の強化と、事業環境の急激な変化にも適切かつ迅速に対応するため、執行役員制度の導入を通じて経営体制の強化にも継続して取り組んでまいりました。2026/02/18 13:43
その結果、当事業年度の売上高につきましては、589億77百万円(前年同期は612億86百万円)となり、営業利益につきましては、7億13百万円(前年同期は9億20百万円)、経常利益につきましては、9億6百万円(前年同期は10億96百万円)、当期純利益につきましては、5億51百万円(前年同期は7億18百万円)となりました。
なお、当社は、木材店、建材店、工務店、住宅会社等に対する新建材、住宅設備機器等の建材販売事業(施工付販売含む)並びにこれらの付帯業務の単一事業であり、開示対象となるセグメントはありませんので、セグメント情報の記載は省略しております。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/02/18 13:43
新建材、住宅設備機器等の建材販売事業(施工付販売含む)並びにこれらの付帯業務における外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/02/18 13:43
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。