有価証券報告書-第65期(2022/11/21-2023/11/20)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとし、この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた27,542千円は、「受取保険金」17,831千円、「その他」9,710千円として組み替えております。
前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「固定資産廃棄損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとし、この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
また、前事業年度において独立掲記していました営業外費用の「リース解約損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度の損益計算書において営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「リース解約損」2,647千円及び「その他」1,779千円は、「固定資産廃棄損」529千円及び「その他」3,897千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとし、この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた27,542千円は、「受取保険金」17,831千円、「その他」9,710千円として組み替えております。
前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「固定資産廃棄損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとし、この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
また、前事業年度において独立掲記していました営業外費用の「リース解約損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度の損益計算書において営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「リース解約損」2,647千円及び「その他」1,779千円は、「固定資産廃棄損」529千円及び「その他」3,897千円として組み替えております。