純資産
連結
- 2017年3月31日
- 246億2042万
- 2018年3月31日 +1.82%
- 250億6893万
- 2019年3月31日 -12.58%
- 219億1546万
個別
- 2017年3月31日
- 219億3615万
- 2018年3月31日 -2.08%
- 214億7985万
- 2019年3月31日 -15.54%
- 181億4087万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態の状況2019/06/21 15:56
当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産が32,880百万円となり、前連結会計年度末に比べ392百万円増加しました。一方、負債は10,965百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,546百万円増加しました。また、純資産は21,915百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,153百万円減少しました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2019/06/21 15:56
・時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
・時価のないもの 総平均法による原価法 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- (ハ)未認識数理計算上の差異の会計処理方法2019/06/21 15:56
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/21 15:56 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ハ)未認識数理計算上の差異の会計処理方法2019/06/21 15:56
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/21 15:56
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/21 15:56
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 25,068,932 21,915,463 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 867,040 905,854 (うち新株予約権(千円)) (290,679) (278,663)