- 9880
- 2026/09/15
- 時価
- 454億円
- PER 予
- 7.99倍
- 2010年以降
- 3.34-78.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.25-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.92%
- ROE 予
- 19.26%
- ROA 予
- 10.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△129,788千円は、セグメント間取引消去77千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△131,386千円及び棚卸資産の調整額1,521千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/13 11:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/13 11:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用環境の改善や底堅い個人消費などを背景に概ね緩やかな回復基調が続いているものの、米中貿易摩擦の拡大による中国経済の減速が世界経済に与える影響など、先行き不透明な状況が懸念されます。2019/08/13 11:25
このような状況のもと、当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、車載や社会インフラ向けの組込み関連製品が堅調に推移した一方、半導体市況悪化の影響によりテストシステムが低迷した結果、売上高6,402百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益31百万円(同83.1%減)、経常利益34百万円(同86.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4百万円(同97.4%減)となりました。
報告セグメント別の経営成績は次のとおりであります。