イノテック(9880)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億7259万
- 2011年6月30日 +41.29%
- 3億8514万
- 2012年6月30日 -37.32%
- 2億4139万
- 2013年6月30日 -74.6%
- 6131万
- 2014年6月30日 +425.39%
- 3億2215万
- 2015年6月30日 -36.8%
- 2億359万
- 2016年6月30日 +37.93%
- 2億8081万
- 2017年6月30日 -67.93%
- 9006万
- 2018年6月30日 +109.47%
- 1億8866万
- 2019年6月30日 -83.06%
- 3195万
- 2020年6月30日 +177.95%
- 8881万
- 2021年6月30日 +815.18%
- 8億1278万
- 2022年6月30日 -57.77%
- 3億4326万
- 2023年6月30日 -70.49%
- 1億128万
- 2024年6月30日 +329.03%
- 4億3451万
- 2025年6月30日 -45.95%
- 2億3485万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△163,175千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△163,834千円及び棚卸資産の調整額658千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 14:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 14:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化が進み個人消費や設備投資を中心に緩やかな回復基調で推移したものの、ウクライナ情勢の長期化や円安の進行等を背景とした資源価格や物価の高止まりに加え、欧米での金融引き締めによる景気後退懸念や米中貿易摩擦の影響など、先行きについては依然として不透明な状況が続いております。2023/08/14 14:14
このような状況の下、当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、システム・サービス事業が堅調に推移したものの、テストソリューション事業が低迷したことなどから、売上高8,689百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益101百万円(同70.5%減)、経常利益325百万円(同41.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益189百万円(同28.6%減)となりました。
報告セグメント別の経営成績は次のとおりであります。