イノテック(9880)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6億8739万
- 2011年9月30日 +29.83%
- 8億9242万
- 2012年9月30日 -32.62%
- 6億133万
- 2013年9月30日 +31.51%
- 7億9079万
- 2014年9月30日 -29.69%
- 5億5599万
- 2015年9月30日 +60.28%
- 8億9112万
- 2016年9月30日 -7.91%
- 8億2065万
- 2017年9月30日 -50.91%
- 4億284万
- 2018年9月30日 +72.75%
- 6億9591万
- 2019年9月30日 -11.01%
- 6億1928万
- 2020年9月30日 -26.28%
- 4億5653万
- 2021年9月30日 +268.22%
- 16億8102万
- 2022年9月30日 -24.94%
- 12億6171万
- 2023年9月30日 -32.28%
- 8億5439万
- 2024年9月30日 +5.2%
- 8億9885万
- 2025年9月30日 +26.58%
- 11億3778万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△373,996千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△375,763千円及び棚卸資産の調整額1,767千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 11:58
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 11:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費や設備投資を中心に緩やかな回復基調で推移したものの、物価の上昇やサービス業を中心とした労働需給のひっ迫などの影響が懸念されるほか、ウクライナ情勢の長期化や米中摩擦などの地政学的リスク、中国経済の減速や欧米での金融引き締めによる景気後退懸念など、先行きについては依然として不透明な状況が続いております。2023/11/13 11:58
このような状況の下、当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、システム・サービス事業が堅調に推移したものの、テストソリューション事業が低迷したことなどから、売上高19,471百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益854百万円(同32.3%減)、経常利益1,206百万円(同21.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益833百万円(同9.7%減)となりました。
報告セグメント別の経営成績は次のとおりであります。