営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 16億8102万
- 2022年9月30日 -24.94%
- 12億6171万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△411,395千円には、セグメント間取引消去3,888千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△405,693千円及び棚卸資産の調整額△9,590千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/14 13:43
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 13:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策の緩和に伴い社会経済活動の正常化が進み、個人消費や設備投資の回復などにより景気に持ち直しの動きがみられたものの、ウクライナ情勢や急激な円安の進行等を背景とした資源価格の高騰や物価高の影響に加え、部材供給難の長期化など、依然として不透明な状況が続いております。2022/11/14 13:43
このような状況のもと、当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、自社製テストシステムや決済端末の販売が概ね堅調に推移したものの、研究開発への注力や事業拡大に伴う人員増などが影響したことから、売上高19,763百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益1,261百万円(同24.9%減)、経常利益1,528百万円(同21.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益923百万円(同34.4%減)となりました。
報告セグメント別の経営成績は次のとおりであります。