営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 8億1278万
- 2022年6月30日 -57.77%
- 3億4326万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△216,640千円は、セグメント間取引消去2,815千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△219,976千円及び棚卸資産の調整額519千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/12 11:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 11:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策の緩和に伴い社会経済活動の正常化が徐々に進み、個人消費の回復などにより景気に持ち直しの動きがみられたものの、サプライチェーンの混乱による部材供給難、急激な円安の進行やウクライナ情勢等を背景とした資源価格の高騰や物価高が懸念されるなど、依然として予断を許さない状況が続いております。2022/08/12 11:31
このような状況のもと、当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、半導体設計関連や決済端末の販売が概ね堅調に推移したものの、主に自社製テストシステムの販売が前年同期実績には及ばなかったことなどから、売上高9,036百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益343百万円(同57.8%減)、経常利益550百万円(同42.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益265百万円(同58.4%減)となりました。
報告セグメント別の経営成績は次のとおりであります。