営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 3195万
- 2020年6月30日 +177.95%
- 8881万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△128,504千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△128,714千円及び棚卸資産の調整額210千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/13 14:44
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/13 14:44
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により社会経済活動が大幅に制限されたことから景気が急速に悪化しており、足元では感染防止策を講じながら段階的に経済活動が再開されているものの、極めて厳しい状況となりました。2020/08/13 14:44
このような状況のもと、当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響によりファウンドリ向けプローブカードや信頼性テストシステムが低迷した一方、メモリー向けテスターの需要改善や決済端末の販売が堅調に推移した結果、売上高6,782百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益88百万円(同177.9%増)、経常利益201百万円(同478.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益83百万円(同1972.4%増)となりました。
報告セグメント別の経営成績は次のとおりであります。