- 9880
- 2026/09/01
- 時価
- 489億円
- PER 予
- 8.59倍
- 2010年以降
- 3.34-78.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.66倍
- 2010年以降
- 0.25-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 19.26%
- ROA 予
- 10.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2019年3月31日
- 7億7579万
- 2020年3月31日 -26.8%
- 5億6786万
個別
- 2019年3月31日
- 3286万
- 2020年3月31日 -80%
- 657万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却に関する事項 のれんの償却については、5年間で均等償却しております。2020/06/24 13:38
- #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年から10年の間で均等償却しております。ただし、のれんの金額に重要性の乏しいものについては、発生年度に一括償却しております。2020/06/24 13:38 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/24 13:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #4 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/24 13:38
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 減価償却費 109,083 99,418 のれん償却額 26,288 26,288 退職給付費用 52,859 69,044 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/24 13:38
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約(ヘッジ手段)とヘッジ対象のキャッシュ・フローの金額及び決済時期が一致しているため、有効性の評価は省略しております。2020/06/24 13:38
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年から10年の間で均等償却しております。ただし、のれんの金額に重要性の乏しいものについては、発生年度に一括償却しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)消費税等の会計処理 消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しております。2020/06/24 13:38
(2)のれんの償却に関する事項 のれんの償却については、5年間で均等償却しております。