- 9880
- 2026/09/25
- 時価
- 488億円
- PER 予
- 8.58倍
- 2010年以降
- 3.34-78.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.25-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 19.26%
- ROA 予
- 10.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、機械装置及び運搬具、工具器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおります。2022/06/27 10:51
2.上記には、連結子会社以外へ貸与している建物等が含まれており、その年間賃貸料は456,005千円であります。
(2)国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、一部の連結子会社を除いて定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(市場販売目的)については、見込販売期間(3年)に基づく定額法、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/27 10:51 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法2022/06/27 10:51
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、一部の連結子会社を除いて定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産 定率法2022/06/27 10:51
(リース資産を除く) ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。