純資産
連結
- 2021年3月31日
- 211億2717万
- 2022年3月31日 +9.66%
- 231億6723万
- 2023年3月31日 +6.14%
- 245億8998万
個別
- 2021年3月31日
- 168億87万
- 2022年3月31日 +6.26%
- 178億5240万
- 2023年3月31日 +4.42%
- 186億4191万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等
総平均法による原価法
(ロ)デリバティブ
時価法
(ハ)棚卸資産
商品及び製品、原材料
製商品のうち個品管理を行っているもの
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
上記以外のもの
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/06/23 16:28 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態の状況2023/06/23 16:28
当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産が43,629百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,088百万円増加しました。一方、負債は19,039百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,665百万円増加しました。また、純資産は24,589百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,422百万円増加しました。
②経営成績の状況 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2023/06/23 16:28
本信託に残存する当社株式を、本信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度56,154千円、42千株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ハ)未認識数理計算上の差異の会計処理方法2023/06/23 16:28
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)その他有価証券2023/06/23 16:28
・市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
・市場価格のない株式等 総平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/23 16:28
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 23,167,236 24,589,987 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 953,402 984,610 (うち新株予約権(千円)) (128,849) (128,849)