有価証券報告書-第40期(2025/04/01-2026/03/31)
有報資料
| 名称 | 住所 | 資本金又は 出資金 | 主要な事業 の内容 | 議決権の 所有割合 (%) | 関係内容 | |
| (連結子会社) | ||||||
| アイティアクセス㈱ (注)1 | 神奈川県 横浜市港北区 | 200 | 百万円 | リアルタイムOS、車載関連のソフトウェアの開発支援・販売、電子機器の開発・販売 | 85.00 | 商品の販売。 建物の一部を賃貸。役員の兼任あり。 |
| 三栄ハイテックス㈱ | 静岡県 浜松市中央区 | 302 | 百万円 | LSIの受託設計・開発、派遣業務 | 100.00 | 商品の販売。 建物の一部を賃貸。 役員の兼任あり。 |
| ㈱レグラス | 東京都新宿区 | 50 | 百万円 | 画像処理システムの開発・販売 | 100.00 | 商品の売買。 開発業務委託。 役員の兼任あり。 資金の貸付あり。 |
| ガイオ・テクノロジー㈱ (注)2 | 東京都品川区 | 298 | 百万円 | 組込みソフト検証ツールの開発・販売・保守、派遣業務 | 100.00 | 役員の兼任あり。 資金の借入あり。 |
| ジェイ・エス・シー㈱ (注)5 | 愛知県 名古屋市中村区 | 20 | 百万円 | ソフトウェアの受託開発、組込みソフトの開発 | 100.00 (100.00) | - |
| ㈱モーデック | 東京都八王子市 | 95 | 百万円 | シミュレーションモデルの設計・開発支援 | 86.13 | 商品の売買。 役員の兼任あり。 |
| ㈱ファイ・マイクロテック (注)6 | 神奈川県厚木市 | 100 | 百万円 | 高速アナログICの開発・販売 | 100.00 | 役員の兼任あり。 |
| STAr Technologies, Inc. (注)3.4 | 台湾 新竹市 | 634,297 | 千台湾ドル | 信頼性評価装置、プローブカードの製造・販売 | 92.41 | 商品の売買。 役員の兼任あり。 資金の貸付あり。 債務の保証。 |
| 三栄高科設計(成都)有限公司 | 中国 四川省成都市 | 11,800 | 千中国元 | LSIの設計受託 | 100.00 (100.00) | - |
| SANEI HYTECHS VIETNAM co., ltd. | ベトナム ダナン市 | 10,892 | 百万ベトナムドン | LSI、ソフトウェアの設計・開発受託 | 100.00 (100.00) | - |
| INNOTECH FRONTIER, Inc. (注)4 | 米国 ネバダ州 | 12,510 | 千米ドル | 市場調査、投資業務 | 100.00 | 役員の兼任あり。 |
| Fenox Innotech Venture Company VI, L.P. (注)4 | 米国 カリフォルニア州 | 8,888 | 千米ドル | 投資業務 | 99.00 (99.00) | - |
| その他8社 (注)6 | ||||||
| (持分法適用関連会社) 芯卓科技(浙江)有限公司 (注)7 | 中国 浙江省金華市 | 36,615 | 千中国元 | プローブカードの製造・販売 | 14.71 | 当社への役務提供。 役員の兼任あり。 |
(注)1.アイティアクセス株式会社については、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 (1) 売上高 5,456,446 千円
(2) 経常利益 590,816 千円
(3) 当期純利益 408,237 千円
(4) 純資産額 2,816,061 千円
(5) 総資産額 4,057,402 千円
2.ガイオ・テクノロジー株式会社については、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 (1) 売上高 4,742,308 千円
(2) 経常利益 748,667 千円
(3) 当期純利益 513,862 千円
(4) 純資産額 3,534,408 千円
(5) 総資産額 4,682,233 千円
3.STAr Technologies, Inc.については、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。なお、数値は同社の子会社8社を連結したものであります。
主要な損益情報等 (1) 売上高 14,280,528 千円
(2) 経常利益 424,663 千円
(3) 当期純利益 337,522 千円
(4) 純資産額 4,200,261 千円
(5) 総資産額 16,213,463 千円
4.特定子会社に該当しております。
5.2026年4月1日付で、三栄ハイテックス株式会社は、ジェイ・エス・シー株式会社を吸収合併いたしました。
6.当連結会計年度より、株式会社ファイ・マイクロテックの株式を取得したため、連結の範囲に含めております。また、台灣三榮高科技股份有限公司は清算結了したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。
7.持分は100分の20未満でありますが、実質的な影響力を持っているため持分法適用関連会社としたものであります。
8.議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合で内数であります。