9883 富士エレクトロニクス

9883
2015/03/26
時価
246億円
PER 予
12.68倍
2010年以降
6.04-15.02倍
(2010-2014年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.52-1.36倍
(2010-2014年)
配当 予
3.31%
ROE 予
7.02%
ROA 予
4.12%
資料
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富士エレクトロニクス(9883)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
405億9011万
2009年11月30日 -49.14%
206億4592万
2010年2月28日 +42.89%
295億51万
2010年5月31日 -66.82%
97億8934万
2010年8月31日 +117.05%
212億4736万
2010年11月30日 +51.28%
321億4406万
2011年2月28日 +33.31%
428億5095万
2011年5月31日 -76.54%
100億5270万
2011年8月31日 +112.15%
213億2713万
2011年11月30日 +46.49%
312億4171万
2012年2月29日 +33.97%
418億5526万
2012年5月31日 -75.31%
103億3321万
2012年8月31日 +102.98%
209億7429万
2012年11月30日 +46.88%
308億736万
2013年2月28日 +31.63%
405億5078万
2013年5月31日 -73.2%
108億6695万
2013年8月31日 +107.38%
225億3550万
2013年11月30日 +53.47%
345億8562万
2014年2月28日 +37.01%
473億8719万
2014年5月31日 -72.38%
130億8769万
2014年8月31日 +109.17%
273億7528万
2014年11月30日 +53.05%
418億9875万

個別

2009年2月28日
324億6867万
2010年2月28日 -19.62%
260億9798万
2011年2月28日 +49.22%
389億4314万
2012年2月29日 -0.85%
386億1163万
2012年8月31日 -49.11%
196億5000万
2013年2月28日 +92.58%
378億4262万
2014年2月28日 +15.9%
438億6123万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)10,866,95722,535,50834,585,62447,387,197
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)991,7791,453,1472,039,5282,367,944
2014/05/30 13:48
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
2014/05/30 13:48
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の名称売上高(千円)関連するセグメント名
㈱日立製作所6,487,672単一セグメントであるため記載を省略しております。
2014/05/30 13:48
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2014/05/30 13:48
#5 対処すべき課題(連結)
売上高500億円と収益体質改善・強化の早期達成
2.産業機器分野、中堅・中小客先で、仕入先・販売先から評価されるトップクラスの半導体商社を目指す
2014/05/30 13:48
#6 業績等の概要
連結子会社の売上は、海外では、香港が商流獲得などの効果で大幅に増加し、その他のアジア及び米国も堅調でした。国内では産業機器向けが順調な推移で、子会社合計の売上は前年を上回りました。
その結果、当連結会計年度の売上高は473億87百万円(前連結会計年度比16.9%増)、営業利益は11億47百万円(同45.8%減)、経常利益は20億28百万円(同26.4%減)、当期純利益は14億63百万円(同13.4%減)となりました。
品目別売上高につきましては、個別半導体は産業機器向けの増加などにより19億5百万円(前連結会計年度比24.0%増)、主力の集積回路は情報機器向け、産業機器向けなどの増加により426億4百万円(同16.3%増)、機器機構品は14億88百万円(同27.6%増)、システム製品は4億73百万円(同0.7%増)、その他が9億14百万円(同21.9%増)となりました。
2014/05/30 13:48
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 概要
世界の半導体市場は、2013年は前年比4.4%増、初の3,000億ドル台の市場規模となる見込みであります。日本市場は同4.3%増と、2012年のマイナス成長からプラス成長に転換いたしました。こうした中、当グループの当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比16.9%増収の473億87百万円(前連結会計年度は3.1%減収)となりました。
営業利益は、45.8%減益の11億47百万円(同24.3%減益)、経常利益は、26.4%減益の20億28百万円(同12.5%減益)、当期純利益は、13.4%減益の14億63百万円(同5.3%減益)となりました。
2014/05/30 13:48

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