売上高
連結
- 2023年3月31日
- 132億5500万
- 2024年3月31日 -0.66%
- 131億6800万
個別
- 2023年3月31日
- 119億6700万
- 2024年3月31日 +0.97%
- 120億8300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/19 9:41
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 3,425 6,836 10,365 13,168 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 295 540 732 683 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「レディースインナー等販売事業」は、レディースインナーを主体とする衣料品、化粧品及び健康食品等の販売事業を行っております。「ウルトラファインバブル技術製品等製造販売事業」は、水回り製品(節水シャワーヘッド等)の製造販売事業を行っております。2024/06/19 9:41
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/19 9:41
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%となる相手先はないため、記載を省略しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分割した事業に係る経営成績(2024年1月期)2024/06/19 9:41
売上高 40百万円
(4)分割した資産、負債の項目及び金額(2023年3月末時点) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/19 9:41 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/06/19 9:41
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 役員報酬(連結)
- 業務執行取締役の基本報酬を構成する業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため経営指標を反映した現金報酬とし、各事業年度の経営指標の目標値に対する達成度合いに応じて業務執行取締役基本報酬テーブルによる業績連動報酬の基準額を増減して算出された額を毎年一定の時期に支給します。目標とする経営指標は、中期経営計画と整合するよう計画策定時に取締役会にて設定するものとし、各年度の各経営指標の数値は、前年度に係る通期の決算短信の公表までに取締役会にて決定します。2024/06/19 9:41
業績連動報酬を支給する際の経営指標及びその割合を「売上高(単体):営業利益(単体):親会社株主に帰属する当期純利益(連結)=2割:4割:4割」とします。なお、営業利益(単体)または親会社株主に帰属する当期純利益(連結)が赤字の場合には、業績連動報酬を支給しません。
各経営指標を決定した理由は次のとおりであります。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/19 9:41
当社グループは、2027年3月期を最終年度として、連結売上高173億円、連結営業利益率8%以上、連結ROE5%以上を目指す中期経営指標を見直すことといたしました。グループ全体での中長期の売上高や営業利益の目標を設定するためには、より確度を高めた指標を適切に算出する必要があること、また、収益目標を達成するためには、当社におけるグループ構想を練り直す必要があることから、中期経営指標を含めた新たなグループビジョン及び中期経営計画の詳細については、見直しが完了次第、速やかに公表いたします。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (レディースインナー等販売事業)2024/06/19 9:41
営業施策面におきましては、ビジネスメンバー向けのインセンティブ付コンテスト「シャルレライジングコンテスト2023」を9月~11月にかけて実施いたしました。品目別売上高 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 増減率(%) 衣料品類(百万円) 8,669 8,683 0.2 化粧品類(百万円) 1,906 2,116 11.0 健康食品類(百万円) 863 929 7.6 その他(百万円) 527 355 △32.6 合計(百万円) 11,967 12,083 1.0
商品面におきまして、衣料品類では、4月に皮膚の動きにフィットする当社独自の特許技術を用いたブラジャーやガードル「シャルレミライ」を発売し、9月には簡単に装着でき腰まわりを無理なくサポートする腰ケア商品を発売し、いずれも高い商品評価を得られました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/19 9:41
単一の商品及び製品の区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/19 9:41
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契
約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した